これから良くなる‼️

息子が旅行に行っている

 

なんっとも淋しい

 

夕飯をつくることができず

同居の実の母がなにやら

色々作ってくれる

 

ありがたい

 

私は結婚以来、ストレスから

どんどんと体重を増やしていき

小柄だった私はいまはぷっくりおばさんだ。

 

が病気のお陰で激やせ

 

運動は特にしていない

四六時中考え事をしていて

 

それにエネルギーを使いみるみる 

体重が減った

 

この際だから

結婚当初の体重に減らし 薬も減らし

 

妊娠でもしてみようと思う

 

二人目はテキトーに育てる

 

かえって賢く育つかもしれない。

 

一人っ子はきつい

 

病気をしてはじめて人生設計を考えた。

 

私の介護はだれがするのだろう。

 

息子ひとりには重すぎる。

 

まあ、妊娠の可能性は極めて低い

 

でも、人間何か希望がないと

生きていられない。

 

親友が最近、多忙ななか、

ある資格に合格したそうだ。

 

年を重ねていくと持つべきものは 女友達‼️

さまざまな励まし、そして刺激をくれる。

 

彼女だって順風満帆な人生では

なかったはず。

 

勇気をもらう。

 

これからは人生100 年、まだ

私はその半分にも達していない。

 

旦那とは相性からいえば

決して合ってはいないと思う

 

が、素直な男だということは

確かだ、だから私はこれまで

彼をおだてたり叱ったり褒めたりしながら

 

なんとかやってきた。

 

息子がいたからできた。

 

息子が巣だってもそれができるのか、

 

人を変えることは、おこがましいこと、

図々しいことだと考える

 

自分が変わるんだ。 

 

良き妻でなくてもいい、 ただ、

 

以前のように太陽になり家族を

照らすんだ。

 

気分のよいときは

前向きになれるように

なってきた。

 

ただ、旦那がキャバクラに行くときは

まるでお葬式。

イライラしてしまう。  

 

これまでは絶対愛されているという

自信があった

 

その自信を取り戻すためには

何かに挑戦する自分でいること、

そして体重を結婚当初に戻すことだ。

 

挑戦すること、希望を持つことで

いきていられる、それだけでも

贅沢だ。

 

これから我が家はうなぎのぼりに

よくなっていくと信じて

(自分でいうのもなんだが)

健気に節約続ける

  

笑顔、練習してみる。

昨今の若者の会話

このところ驚くことばかりだ。

 

息子が友人と紅白歌合戦について話していた、

「やったー、大好きなあいみょん、紅白に

出場決定だってさ。楽しみだねー、でも

あいみょん、紅かな、白組かな、」

あいみょんのイメージから言ったら紅組でしょ、」「いや、白じゃないかなー」

 

会話は楽しく盛り上がってる

・・

 

だからほうっておいた笑

 

後日、「あれは、男女で決まってるんだよ」

と話すと目をまんまるにしていた。

 

そしてバイト先では・・

 

店長が皆を集めて「年末年始はなるだけ

しっかり皆さんシフトに入ってね」

とお話があったとき

バイトリーダーのお姉さんが

息子にこっそり「ねえ、年末年始って

何?」と聞いてきたそうだ。驚

 

そして、また別の女子高生、

息子が「ボトムスに膨脹色持ってくると

バランス悪いよ」と伝えたら

「膨脹色」って何?

と・・・

 

他にも・・

おったまげたことばかり。

 

息子の周りがバカなのか、

 

お勉強はできても親と話をしないから

普通の言語が理解できないのか

 

はたまた、我々が年をとったのか、

 

私の頭の中は不思議だらけだ。

 

息子の彼女も日本語がわからないことが

多いらしくそのときには

(きっとうちの旦那ならバカにするだろうが)

息子は何も指摘せず彼女をバグして

あげるそうだ。

 

私もそんな彼氏がよかったわあ。

息子の彼女はなんて幸せなのだろう。

 

さすがに私は息子に自分を幸せに

してもらおうとは思わない。

息子の人生を邪魔したくはない。

 

息子を幸せにしてあげたいとは

思うのだが。

 

旦那に私を幸せにしてもらおうとも

思わない。

 

だからといって旦那を幸せにして

あげようと思う余裕はいまの

私にはない。

 

そろそろ自分が幸せになるための

時間と努力を始めてもバチはあたらないと

思う。

 

持つべきものは女友達だ。

そろそろまた以前のように

女子会開催、少しずつ増やしたい。

 

 

ネイルのお仕事

何か始めなくては。

 

10万円あったら旦那は遊びに行く

 

私は資格を取りに行く。

 

その価値観の違い。

 

旦那は楽して金持ちになりたいという

スタンスでいる。

私は努力して豊かになりたい

と願う。

 

上昇思考のない旦那

 

このまま一緒にいてよいものだろうか、

疲れる。

20年経って糠味噌女房。

 

もう使い古されて加えて病を患ってしまった。

 

離婚話を切り出したとき、

大切だから別れない、とのこと、

 

果たして本当だろうか。

 

20年の結婚生活のなかで、

疑問がたくさんあった。

 

彼は前へ進む人ではない、

そんな人が社長を、やっていて

どうやってついていけばよいのだろう。

 

非常に欲のない人間。

 

どう支えろというのか。

 

8年前、私も、別で経営をしていた。

旦那の会社が傾きかけたとき、

私は自分のやっている仕事を畳んで

旦那のサポートに徹した。

 

だからなんとか今も旦那の会社は

存続している、がやっとこさ、

だ。

 

そのまま両輪で経営していればよかったのか、

それはナゾだが。

 

ふとネイルのお仕事、してみたくなった。

 

たくさんの資料を入手した。

 

どのタイミングでネイルの勉強を

始めるのか、様子を見ている。

 

病気を治してから、なのか、

治らなくても始めてしまえば

治るのか、はわからない。

 

なにしろ、うつ病ではないのだから。

 

双極性障害は再発率が80%、

自殺は五人にひとり。

 

クリニックに行っても

薬はどれがいいか、聞かれるだけ。

ちっとも良くない。

むしろ行きたくない。

 

友人の言葉「ひとりじゃないよ」

「絶対に生き抜くんだよ」

「忍耐だよ」「必ず治るから」

等のほうがよっぽど

薬になる。

 

自己啓発本でも読んでみたらよいのだろうか。

 

そもそも私は主婦に向いてなかったの

かもしれない、女性蔑視の感性を

持った旦那が、ゆえに

 

私は結婚当初から何か自分の価値を

外に求めた。社会で活躍すれば

認められればそれが生きる力となる

 

家庭に入ってしまえば

評価は旦那にしてもらうしかない。

 

期待はできない。

 

毎日の夕飯作りも、やっと。

お掃除もろくにできない、

こんな無能なわたしが

これからどう復活を遂げることが

できるのか・・

 

ゆっくりだがチャレンジだ。

 

チャレンジ‼️・・・

 

旦那のキャバクラ遊び

うちは自営業だ。

だから接待がある。

 

接待と称してキャバクラへ行く旦那。

 

元気なときにはなんてことなかったが

いま、弱い自分のことが嫌いで

自分の魅力を忘れてしまった私には

旦那のキャバクラ通いはキツイ。

 

皆さんはどうされているのだろうか。

 

嫉妬ではなく嫌悪感だ。

 

自分がバリバリ仕事をしているならば

さっさと別れたい。そして自由で平穏な

生活を送りたい。

 

年末に友人に離婚の相談をした。

すると「いまはダメ、本気なら準備を

するのよ」とのこと。

 

うーん、準備・・

 

まずは家を売らなくては。

 

私の貯金からも頭金を出しているため、

共有財産となっている。

 

会社のほうも経理を担当しているため、

どうにもこうにも、である。

 

皆さんはこういった局面をどう

乗り越えていらっしゃるのだろうか。

 

自営業のあるご家庭は、夫婦同じマンションだが別室とのこと。

また、あるご家庭は、朝、お花の水やりに

妻がきて、近くの別のおうちへ帰宅、とのこと。

 

夫婦は難しい。子育てが終わったら

お互いの価値観の違いが目に余るように

なる。

 

私は完全に結婚に失敗した。

ルックスだけで彼を選んでしまったようだ。

 

息子は幸か不幸か、見事に夫と私を

ミックスしたようなルックスだ。

 

鼻が高くて足が長く目が一重で切れ長。

が、目と目の距離が私に似て近い。

 

微妙に私の遺伝子が入っている。

 

「どうせならどっちかに瓜二つがよかったー

せめて母ちゃんに似てくっきり二重がよかったー、なんか、俺、ミックスされて残念な感じ」

「整形しようかな」なんて言っている。

 

O脚は父に似ずに母に似て足の形は

素敵だ。

 

性格は私に似ている。というか

多く接してきたから影響しているのだろう。

 

とても優しい。そしてかなり話が上手く

皆を楽しませる能力を身に付けている。

ちょっとばかり偏差値の高い高校に行き

お勉強したおかげかもしれない。

努力は人を謙虚にし穏やかな性格にすると

私は思う。(旦那にはそれがない涙)

 

がしかし。

幸せになるのは息子の嫁だ。

わたしではない、親はある意味悲しい生き物だ。

 

これからは私自身の幸せを

私自身が構築していかねばならない。

 

 

生命保険更新めんどうだ

おばあちゃんがちょうどきりのいい年齢にもうすぐなる、そして夫婦は更新の年、

ついでに息子は若いから安いうちに

なんとかしようと

4人の生命保険を一気に変えたりいじったり

することに。

 

とほほほほ

 

非常にめんどうだ。

 

もう何回、ほけんの窓口や

現在契約している保険の担当の方々とお会いしただろう。

 

結果、賃貸でマンションを借りていたときの

ことを思い出した。

日当たりが良ければ狭い、

広ければ駅から遠いなどなど

 

それぞれに長所と短所がある。

 

しかし。私は大手の保険会社と契約していたが

退院後の通院保証がなかったため

 

いま、困っている。

 

ならば通院に重きを置いた会社に

旦那と息子、おばあちゃんは

変えようと思う。

 

わたしもチャレンジしてみるが

こんな病を患ったために

保険会社、変えられないと思う。

 

人生何が起こるかわからない、

病がゆえに

 

慎重になっている私。

 

病になる前はなんでもてきとー

だった。

 

毎日、生きよう、いや、こんな病とは

共存できそうもない、死んでしまおう、

と苦しみながら

 

いや、病になったおかげで

慎重にものごとを進めていくように

なったからよかったんだ、

 

と言い聞かせる日々だ。

 

このところの私の呪文は

「肝っ玉かあちゃんに戻れ自分‼️」

だ。

 

さあ戻れるか・・

 

電車にはまだ乗ることができないでいる。

 

 

 

 

人に会いたい‼️

私の今の生活。

 

とにかく午前中、不安に襲われて何もできない、

息子の受験が終わってもその先

4月からどのような生活になるのか

落ち着くまでは不安なんだろう。

 

主人の会社のことも、もっと先のことを

考えて試行錯誤を重ねるべきだ。

 

連続ドラマ小説、まんぷく

は毎日私の元気の源になっている。

 

安藤サクラ、素晴らしい。

 

午前中はふとんをかぶり震えている、

どうしても用事があるから、どっこいしょと

胸が苦しいのと闘いながら

勝って、起き上がり

 

うちの仕事や用事を始める。

 

数時間、さまざまなことをやる。

 

やっているうちに人に会いたくなる。

 

誰かに会いたい。

 

そして、誰かに会いに行く。

 

アポ無しでひょっこり行ってみる。

 

そこでほぼ90%の友人が

「お茶飲んでって」とおうちに

入れてくれる。

 

ありがたい。

 

ほんとうにありがたい、私の病気を

知っていてお邪魔させてくれる。

 

が、皆、何か悩みを抱えている。

 

わたしだけじゃないんだ。

 

そして悩みを聞いて傾聴して共感して

帰る。

 

自画自賛ではないが、私はこれまで

友人をたくさん作ってきたのだと

改めて感じた。少し自信になった。

 

そして40代を超えたいま、おんな友達ほど

大事なものはないと思う。

道を踏み間違えないで済む。

 

60代の友人から同世代、また、年下の

友人も息子のおかげで広がった。

 

いま、生命保険の更新の時期で

保険の窓口へ何度も足を運んだり

その資料を持って大手の保険会社に

プランを相談したり

健康診断を受けたり、とバタバタしているが

その合間を縫って

 

友人に会いに行く、

 

これがいまの私のライフスタイルだ。

 

人に会った次の日はやはり疲れが残る

 

でも、人に会いたくてたまらない、

 

以前の「人間大好き」な私が

少し顔を出してきたのかもしれない。

 

もっと元気になってからパートを始めるか

 

ショック療法でもうパートを始めて

みるか、医師に意見を聞いてみようと

思う。

 

どちらにせよ

4月まではやることがいっぱいだ。

 

生きていく・・

1度死んだと思ったらずっといい、

なんだってやってやる。

 

生きているんだから。

(夜は調子がいいのでかなり前向きだ。

午前中の私はダメダメ人間だ。)

 

受験終わり‼️

息子の進路が決まった。

わたしがきっともう春までは勝負できそうに

ないため、話し合いを重ね、

早めに公募で受けちまった。

そして受かった。

 

受かっても落ちても複雑な心境だった。

「ごめんね」と自分を責めたりした。

 

息子はへいちゃらな顔をしている、

強く育ってくれてありがたい。

 

旦那は最後まで勝負させたかった

ようだが、いまではけろっとしている。

 

二人ともO型だ。

血液型が関係あるのか、わからん

がとにかくあまり深く考えないことも

時には大事なのかもしれない。

 

私が病気をしたせいで、というか おかげで?

というべきか・・

 

受験中さまざまな人が息子を心配してくれた。

 

我が家はオープンすぎるほどオープンなので

近所のおばさんたち、おじさんたち、

息子の友人、私の友人、旦那の友人、

親戚、美容院のお兄さん、恩師など

あらゆる方々に報告をするだけで

3日かかった。

 

浪人中、お父さんの仕事を手伝ったり

私に隠れてアルバイトしたり

(小遣いが欲しかったんだろう)

原宿でナンパしたり買い物したり。

高校行って

先生に悩み事相談したり

大学生になった友人と遊んだり

浪人中の友人とプール行ったり

先輩たちにご飯、おごってもらったり。

 

かと思えば不安で4、5日寝込んだり。

 

大切な息子が悩んでいる姿は見ていて

辛かった。

 

だから私が悩んでいる姿は家族を辛くする。

 

今日はなぜかとても気分が悪かった、

今日はきっとホルモンバランスの

せいだと思う。

 

元気が取り柄のわたしに戻れ‼️

はやく‼️戻ってきてくれ‼️・・・

 

にしても、予備校無しで

受かった息子はすごいと思う。

 

論文、面接指導かなりしたけどね、私が。

 

やはり私は子どもに勉強を教えることが

好きのようだ、塾講師のお仕事でも

はじめてみるかなあ。・・

 

先日、何か始めようかと

何が向いているのか、診断テスト

のようなものをやっているサイトが

あったのでやってみた。すると

 

私に向いているお仕事は心理カウンセラー

だそうだ。なななんと・・・

こんなに病んでいるのに。

 

うそでしょ?笑